一人暮らしで実家を思い出す時は?ベスト3紹介!!


実家1

実家だったらなぁ・・・。

一人暮らしをしていると、
実家のことをよく思いだします。

筋トレが趣味で高校時代のあだ名が、
「筋肉バカ」だった男らしい僕も実家を思い出します。

どんなにバカマッチョでも、寂しがり屋なので思いだしてしまうのです。

そんな可愛い僕が、今回は、これから一人暮らしをする人の為に、
僕がどんなタイミングで実家を思いだしたのか書きたいと思います。

なぜ書こうと思ったか?

『一人暮らしで実家を思いだす時』
と検索して来た人がいたからです。

なぜ気になるのか気になりますね。

興味がない人は読まなくて結構です。

鼻をほじること以外に暇をつぶす方法がない人などが読んで、
「暇だなぁ・・・」と思うような記事です。

それでは暇を持て余した暇人の為の記事を始めます。

名付けて
『一人暮らしで実家を思いだした時ランキング』
です。

では始めましょう。パチパチパチ。

  • 1位、料理が用意されない
  • 2位、洗濯物が溜まる
  • 3位、お帰りと言ってもらえない

 

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1位、料理が用意されない

これは、一人暮らしをした人は、
誰もが共感するでしょう。

共感しない人は、水しか飲まなくても生きれるピッコロみたいな人なので、
NASAにでも連行されて分析されてください。

僕は、料理が苦手なので野菜炒めばかり食べていました。

来る日も来る日も野菜炒めばかりで、
この世にある料理は野菜炒めだけなんじゃないかと、錯覚を起こすほどです。

「あぁ、もう飽きたよ。実家に帰りたいよ・・・」
と何度も思いました。

実家に帰れば、夕方6時になれば、
母が食卓に唐揚げとかサラダとか準備してくれるんですからね。

何も言わずとも、用意されるんですから、
超楽なので帰りたくなるのも無理ないです。

パパッと食べたら、皿も洗ってもらえるんですから、
貴族になった気分にさえなります。

それなのに、一人暮らしときたら、
何から何まで自分で準備しないといけないのです。

献立からご飯を炊くのから、
野菜を炒めて皿に盛ったり。

自分で全部やらないといけないんだから、
時間がかかって仕方ないです。

マジでドラゴンボールの仙豆が欲しくなりましたからね。

食事時間1秒で終わりますから、すごい楽です。

作法も文化もあったもんじゃありませんが、
そういうのどうでもいいので、
仙豆が欲しいですね。

アップルの革命を待つばかりの25歳です。

2位、洗濯物が溜まる

洗濯物は邪魔ですね。

日に日に洗濯機の中に、
洗濯物が溜まっていくのは恐怖でしかありません。

洗濯をしたら干すというのは、
なかなかの重労働で面倒です。

靴下を一足ずつ干していく単純な作業をしていると、
「バカにすんじゃねぇ!!!」
と床に靴下を叩きつけたくなります。

「俺はこんなことをするために生まれてきたんじゃねぇぞ」
とさえ思う日もあります。

なので、早く洗濯をしなくてもまったく汚れなくて無臭の生地を、
NASAに開発してもらいたいです。

宇宙服とか作っているのなら、
まずは汚れない服の製作に専念すべきですね。

別に僕は宇宙なんかに行きたくないし、
生きてる間は女子にモテたいだけなんだから。

そこらへんNASAは考えて動かないと、
僕に嫌われてしまいますよね。

しっかりしてもらわないと困りますね。

アメリカが傾くことに繋がるからね。

僕の言葉に耳を傾ける努力を常に怠らないでね。

 

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3位、お帰りと言ってもらえない

なんだかんだ僕も人間なので、
「お帰り」と言ってもらえないと悲しいです。

なにも乃木坂46の白石麻衣似の妻に言ってもらわなくても、
いいのです。

1億歩ゆずって母親でも、言われたら微力ながら嬉しいものです。

それなのに、一人暮らしをしていると、僕が家に帰った時に、
「ただいま!!!」
とウソップなみに威勢よく言っても、

シーン

ですからね。

とっても悲しくて、いつもよりたくさんココアパウダーを入れて、
ココアしちゃいました。

ココアっちゃいました。

おとめ異常に寂しがり屋なので、
静かなのは嫌なんですよ。

なので、僕は寂しくならない方法を編み出しました。

今回は、マイケル富岡並みに優しい僕が、
無料で教えますね。

方法は、あなたが男なら
「ただいま」
と言った直後に、
めっちゃ可愛い女子の声で
「お帰り」
と言うことです。

あこがれのアイドルとか、
好きな子の声を真似てみてください。

毎日、真似ることで、

・あのアイドルならこんな抑揚で発音するだろうな。

・あの子ならこんな声で迎え入れてくれるな。

と色々な妄想ができるので、
寂しい気持ちなんかまったくなくなるのです。

僕は好きなアイドルで試してみて、
「この発音はちょっと違うな。
あと半音高いな・・・。」
とぶつぶつ言ってやってたんで寂しくなかったです。

妄想できて楽しいですから絶対やってくださいね。

ただ、ある日、急激に虚しくなって、
窓を閉めてバルサンを焚きたくなるので、気を付けてくださいね。

神様に「お帰り」って言われちゃうからね。

まとめ

  • 1位、料理が用意されない
  • 2位、洗濯物が溜まる
  • 3位、お帰りと言ってもらえない

僕は、この3つが特に嫌でした。

他にも嫌だったのは、ごまんとあるんですが、
今回は抑えて3つの紹介になりました。

あまり嫌だったことを上げすぎると、根性がない奴だと思われてしまい、
モテなくなってしまう危険性を頭が良すぎて感じてしまったので、3つだけの紹介になりました。

記事を参考にしたかった人には、
役不足かもしれませんが、
僕の可愛らしい一面を観れて得できたと
ポジティブに受け取ってもらえると明日も楽しいですよ。


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