一人暮らしの狭いキッチンで使える調理道具とは?


狭いキッチンだと、料理をするのに色々と手間がかかります。

大きなまな板は、使えるスペースを取りにくいです。

包丁も、まな板を置けないので使いづらくなります。

なので、できるだけ狭いスペースでも、
効率的に料理ができるようにするには、どうすればいいのか考えました。

 


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僕の部屋は、六畳一間でキッチンが二畳しかありません。

料理をする場所は右側のスペースのみです。
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左は、炊飯器が置いてあるので、右側のスペースでコンロを置いたり、
野菜などを切らなくてはいけないのです。

この狭いスペースで、
どうすれば気持ちよく料理ができるのか考えました。

そして、分かりました。

それは、小さなまな板と、小さなナイフを使えば良いのです。

この写真のです。
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この小さなまな板とナイフなら、
狭いスペースでも料理が楽しくできます。

野菜炒めをするのに、
人参やジャガイモやピーマンやタマネギを切りますよね?

このナイフなら、サクサクと切ることができます。
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大きな包丁と変わらずに、
サクサクと切ることができるのです。

それに、小さなナイフなら、
初めて料理をする人が指を切る心配がないので安心です。

指を切って
「やばいやばい、どうしよう、どうしよう」
と、出川哲朗みたいにパニクラないで済みます。

そして、楽しく料理をしたあとも快適です。

小さなまな板と小さなナイフなら、
かさばらないでしまっておけます。

調理場の角に、まな板とナイフをセットで立て掛けておけば、
スペースをとらずにしまえるのです。

なので、これから狭いキッチンで一人暮らしをする人は、
是非とも、小さなまな板と小さなナイフを買ってみてください。

きっと、料理が楽しくなるはずです。

記事を参考にして、楽しい一人暮らしを送って欲しいです。


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