一人暮らしをするなら予備の眼鏡を買うべきか?


普段から眼鏡を掛けている僕が、
為になる情報をシェアします。

あなたが眼鏡をかけてるなら、
知るべきことがあります。

それは、予備のメガネを
買っておかなければいけないということです。

なぜなら、一人暮らしをすると、もし眼鏡が壊れた時に、
眼鏡を作りにいけないからです。

 

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眼鏡がなければ、車に乗る事ができないので、
眼鏡屋にいけないのです。

家のそばに眼鏡屋があるラッキーな人は別ですが、
ほとんどの人はないと思います。

僕の家のそばの眼鏡屋は、
家から6キロも離れた場所にあります。

もしメガネが壊れた場合、
6キロも歩いて眼鏡屋にたどり着く自信が、
僕にはありません。

きっと、フラフラと、
電柱とかにぶつかりながら
歩くことになります。

これじゃ女子大生にモテないです。

僕は女子大生がモテるために生きてるので、
新しい眼鏡を買いました。

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数は多い方が良いと思い、
一度に二つも買ってしまいました。

20歳を超えて、初めての大人買いです。

やっぱり、家に2つも換えがあると精神的に安心します。

この安心感は、きっと、
アフリカの部族の長老に、
妻が多くいるのと似ている気がします。

『備えあれば憂いなし』
といいますからね。

予備のメガネを2つ買ったことで、
僕の人生は楽しくなりました。

今までは、メガネが壊れることを恐れて、
サッカーを全力でできませんでした。

でも、今はできます。

友達は僕の顔面に、笑顔で思いっきりボールを蹴ってくるので、
怖いときもありますが、嬉しくもあります。

「今まで遠慮させてしまいごめん」
と思い、涙が出ました。

あと、僕は友達と旅行に行くのが好きなのですが、
予備の眼鏡があることで精神的に安心してます。

もし眼鏡を落として割ってしまっても、すぐに予備を掛けられます。

これが、眼鏡がないと悲劇です。

友達が美しい景色を見て、
「綺麗だなぁ。来て良かったぁ〜」
と、言っている中、
僕は、梅干しを食べたような半目で見ることになります。

写真を撮るときも、
レンズを探してる間に撮られて半目です。

旅行に行った感想が、
『なんにもなかった。眼鏡必須だわ』
になります。

こんな悲劇は、ドーハの悲劇より悲劇です。

旅好きな方は、ぜひとも予備の眼鏡を買っておいてほしいです。

人間は、 9割を視覚に頼って生きています。

眼鏡を掛けないと、可愛い女性を『可愛い』と判断できません。

眼鏡をかけないで、合コンをしたら、
後で大泣きをする可能性があります。

板野友美に似てると思ったら、
高見沢俊彦に似てるかもしれません。

翌週からテレビ番組の「堂本兄弟」を冷静に観れなくなります。

一人暮らしをする際は、予備の眼鏡を買って、
楽しい暮らしを送って欲しいです。


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