一人暮らしで薬箱は持つべき?


一人暮らしをするうえで怖いのは、病気です。

看病してくれる人がいなければ、
誰も助けてくれる人がいません。

僕は佐々木希似の彼女に看病してほしいのですが、いません。

残念ながら自分で病気を治さなくてはいけないのです

 


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だから、自分専用の薬箱を持っています。

これが僕の薬箱です。

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この中には、風邪薬から酔い止めの薬、ガーゼやホッカイロが入っています。

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風邪でも、切り傷でも、冷気でも、蚊でもなんでもきやがれ!!
という感じです。

ここまで、準備万端だとあらゆるトラブルに対応できます。

もしも風邪を引いたと思ったら、
すぐに薬を飲むことができます。

この「いつでも薬があるという安心感」が心強いのです。

ただ、僕の場合、全然体調が悪くならないので、
いまだに飲むことがありません。

とても良いことなのですが、
消費期限が切れないか心配です。

そして、酔い止めの薬さえも準備しています。

多くの人は、酔い止めの薬まで準備していません。

僕は準備しているので、偉いです。

急に友達から
「明日、車で海に行こうぜ」
と誘われても平気です。

余裕を持って、朝食を食べた後に、
薬を飲めるので安心して車に乗れます。

綺麗な海を目指して車を走らせるなんて青春ですよね。

すごく気持ち良さそうです。

ただ、僕には、友達がいないので、
誘われることはないです。

もしもの時の為に買っているのです。
「できる男は準備がいい」
と恋愛本に書いてあったので僕の行動は間違いないです。

ただ、消費期限が切れないか心配です。
以外に短いんです。

そして、歯ブラシやシャンプーさえも、
準備しています。

急に友達の家に泊まりに行った時を想定して買っています。

ただ、今だに使われていないです。
正直、写真を撮った時にショックでした。

シャンプーの液体が固体化しないか心配です。

そして、唯一、使ったのが、
蚊を倒すベープマットの取り換え用の液体です。

夏場に取り換え用の液体がないと、
蚊に刺され過ぎて精神的に落ち込みます。

僕は、足の親指の後ろを指された時に、
日本中の田んぼを、すべて土砂で埋めてやろうと思いました。

たくさんの人に嫌われるので、
妄想だけでとどめました。

僕のように苦しい思いをしないためにも、
薬箱に必要な物を準備しておきましょう。

昔の人が「備いあれば憂いなし」という格言を残しています。

さすが僕の先祖です。いい事言いますね。

あと、薬箱は部屋だけでなく、車にも常備することをお勧めします。

友達とスポーツをして、友達が怪我をした時は、
すぐに手当てができます。

好きな人が、気持ち悪くなったら、
すぐに酔い止めの薬をあげられます。

つまり、あなたの好感度がグングン上昇します。

人は何かをしてくれた人のことを忘れないので、
後々、いい事をしてくれるでしょう。

なので、下心を隠して車に常備してほしいです。

好きな女子が車で酔ってしまったら、

「待ってました!!」
と顔には出さずに

「だ、大丈夫か!?薬飲むか?」

と、救護してあげれば良いのです。

「やだ・・・。この人、優しい・・・・」

となるのは、間違いないです。

車酔いが治ったら、次はあなたに酔いだすのです。

まさに勝ちへの方程式です。
明日から、実践していきましょうね。

僕は実践する日を夢みて準備だけはしています。

あなたも準備して、危険に備えましょう。

家と車に薬箱を準備しましょうね。


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