不動産屋の人々は優しいのか?アパートを契約した時の話。


不動産屋1

僕が関わった不動産屋の人々との話を書きます。

参考にして、不動産屋に乗りこんでほしいです。

 


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一人暮らしをする時は、
不動産屋に行って契約をすることになります。

初めて一人暮らしをする人は、
不動産屋に怖いイメージを持っている人が多いようです。

ナニワ金融道の従業員を想像している人もいるみたいですね。

そんな奴がいる不動産屋に行ったら、終始震えることになるので、
行きたくないですね。

印鑑を押す時なんか、10回くらい押し間違えそうです。

「すっ、すぅいやせんっっ!!あっ、また、間違えたっ、ひっひぃ~」
と、泣きべそをかきます。

でもね、そんな怖い不動産屋はこの世にありません。

グーグルで調べたので、間違いありません。

そんなことねぇよ!!
って、思う方がいたらメールをください。

全力で見ません。

僕がアパートを契約した時の事を書きます。

僕が契約した不動産会社はみんな良い人ばかりでした。

一度、内装を見たいと電話したら、
丁寧に受け答えしてくれました。

何月何日に来ますか?
と、可愛い声の女性が対応してくれました。

不動産会社に行くと、
想像していた声の女性とは、かけ離れていましたが、
優しい雰囲気が溢れていました。

さらに、その女性に優しさを感じたのは、契約の判子を押す時です。

判子を押し慣れていない僕は、極度の緊張で、
鼻血が出てしまいました。

僕は昔から鼻血が出ると止まらないと有名でした。
それなのにティッシュを持ってきていませんでした。

でも優しい女性は、ティッシュをくれて優しく介抱してくれたのです。

急な鼻血にも、この優しい対応・・・・

これが恋なのか・・・・
と、心がときめきました。

でも、パッと優しい女性を見たら、想像とかけ離れていたので、
「違う!!」と、思いましたが、すごく嬉しかったですね。

こんなに優しい人がいる不動産屋で契約したら大丈夫だと確信しました。

やっぱり人柄って大切ですね。

電話対応の時から、優しく向かえ入れてくれたので、
スムーズに契約ができたのだと思います。

すごく感謝ですね。

将来的には、こんな優しい女性と結婚したいと思います。

顔は佐々木希で。


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