一人暮らしの為、引っ越して部屋の隅々に傷がないか写真を撮らないと危険な理由とは?


一人暮らしの為、引っ越したらすぐに部屋の写真を撮ったほうが良いです。

部屋の細かい部分にある傷の写真をたくさん撮ってください。

 

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例えば

・壁にある画鋲の痕
・床のシミ
・玄関のドアのシミ
・押し入れのシミ

等に傷やシミがあります。
たくさん写真を撮っていると、
ある時、すごく面白くなってきます。

なんでこんなところに、
タバコの焦げがあるの?
寝ぼけてたの?

寝ぼけて壁に押し付けて火を消したの?
なんなの。

隣の部屋を見るために穴を開けようとしたの?

どんどん、変な妄想が湧きたってきます。

なので、写真を撮るのは、
人によっては楽しいかもしれません。

僕は楽しんで撮ってしまいました。

もしも撮らないと、今度引っ越す時に、
不動産屋に疑われる原因になります。

「あれ、〇〇さん、ここに傷があるよ。傷つけちゃったの? 」
と、不動産屋に疑われる可能性があります。

自分は傷を付けていないのに、
疑われると気分が悪いです。

しっかりと証拠写真を撮りましょう。

なので、家具を並べる前に、写真を撮りまくりましょう。

僕は、疑われるのが昔から嫌なので、めっちゃ撮りました。

このように撮りました。

IMG_0009

IMG_0010

IMG_0030

写真は、ほんの一部で20枚以上は撮りました。

シミや落ちない汚れがあった部分の写真を撮っておくことで、
汚していないという証拠写真になります。

何かあったら
「これでどうだ?」
と、水戸黄門みたいに見せつけてやれば良いです。

「ははーっ」
と言って謝ってもらえます。

多分、引っ越した際に、不動産屋に
「部屋の汚れている部分の写真を撮っておいてください」
と、言われると思います。

もしも言われたら、
ドヤ顔で

「もう撮りました」
と言って、

証拠写真を見せつけてやれば、
「とんでもない奴が来ちゃったな・・・」
とビビらせることができます。

楽しい一人暮らしに勢いが増しますね。(笑)

しっかり撮って、一人暮らしを楽しんでくださいね。

愛すべき部屋の写真を撮ることで、
愛着が湧くと思いますよ。

僕は1ミリも湧きませんでしたが。


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